2018年5月18日金曜日

【まさか「氷彩」に出逢えるとは!】すし 銚子丸 南大泉店(東伏見・武蔵関)

じいちゃん、ばあちゃん、ぴょんさん、次男と「銚子丸」へ。
我が家で回転寿司となれば、もっぱら富士街道沿いにある南大泉店だ。




最近、両親と次男坊は銚子丸好きでしょっちゅうに来ているのだが、私は久々の銚子丸。
そしたら、タブレットが採用されていた。

飲み物メニューをチェックすると、
生はヱビス、瓶は黒ラベル

前からこんなにSAPPORO推しだったっけ。
嬉しいではないか。


おいおいっ!
サワーは「氷彩」じゃないか!

銚子丸で氷彩に出逢えるとは思わなかった。


まずは、生ビールで乾杯。



当然、2杯目は「氷彩」(レモン)へスイッチ。

すると、父が「ちょっと、飲ませてくれよ」と私のグラスを奪う。


「ほぉ~、これ美味しいなぁ」と言って氷彩グラスをいっこうに返さないので(笑)、
「氷彩」(グレープフルーツ)を追加。


そしたら、またしても父が「飲ませてみろ」と言うもんだからグラスを渡す。

どうやらグレープフルーツのほうがさらに気に入ったようで、
かなり減ってしまったレモン氷彩がしれっと返ってきたのだヽ(´o`;

オヤジはサワーってもの自体を飲みつけていない昭和一ケタ世代なので、
「氷彩」のほどよい甘みや炭酸のシュワッとした感じがとても新鮮で気に入ったようだ。

「銚子丸」は刺身をおつまみにしてくれるし、
店員さんたちのむやみなハイテンションがいつも楽しい。






中学生になった次男坊の食べる量がいよいよ大変なことになってきている。
まだまだ負けるわけにはいかないが、そろそろ皿の枚数を追い抜かれそうだ。

いい加減、意地を張って無茶する年齢でもないのだが、
何事も息子には易々と負けるわけにはいかないのだ。


銚子丸 南大泉店
練馬区南大泉2-1-6
03-5935ー2400


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