12月30日。
いよいよ2024年も大詰めだ。
年末年始は、次男が帰省しているので、久々に一家6名が全員揃った。
そこに長女の彼氏も加わったもんだから、なんと7名で『葵寿司』にお邪魔する。
えっ!
この3人が来てたの!!!
日付はついこの前、12月13日になっている。
『JIN』の作者村上もとか先生は、石神井在住でふるさと文化館の館長さんも務められ、昔から『葵寿司』の大常連さんだ。
だから、お店の暖簾には、村上もとか先生が筆を入れていて、橘咲バージョンと野風バージョンの2種類がある。
こんなお店、他にはないだろうね。
そして、この色紙をよく見て欲しい。
村上もとか先生だけでなく・・・・・・
『ドラゴン桜』の三田紀房先生
『家裁の人』の魚戸おさむ先生のサインと絵もあるじゃない❗❗❗
我々世代にはおなじみの漫画家さんだから、私もお三方の代表作は読破しているし、どれもドラマ化されたから、全部観ている。
この3人がここに会し、寿司を楽しんでいたのか。
カウンター席から拝見したかったわ〜
さては、俺の尿酸値を爆上がりさせる気だな😆
先日、白河の友人からいただいたものだ。
昔はあまり得意でなかったけど、今は大好き。
長女の彼氏と飲むのはもう5回目かな。
彼女の祖母もいるような場面でも臆せず来てくれるのだから。
なんて良い青年なんだ。
葵寿司の皆さん、2024年もお世話になりました。
2025年はG党4人で、東京ドームに行きましょうね😊
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そして、そのまま『カラ館』に7人でなだれこみ、夜は更けていったのだった……
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